戸田恵梨香主演の映画「母性」が一般公開の予定

 
徒然なるままに - 徒然日記

 

今日のトレンドワードは戸田恵梨香でした。

女優さんのことはよくわかりません。

最近の日本映画のこともわかりません。

 

 

コロナの影響もあり、映画館で映画を視ることから通さがっています。

 

自宅で、アマゾンビデオ、ネットフリックス、ひかりTVのビデオ作品等を視聴するパターンが普通になってしまっています。

 

好きな男優や女優はいろいろですが、その時々で変遷していきます。

 

そこで、トレンドワードの戸田恵梨香ですが、彼女のこともよくわかりません。

 

★戸田恵梨香について

Yhooニュースの記事から抜粋してみました。

等身大の女性から、見た目も中身も癖のある役柄まで、幅広い演技で観る者を魅了してきた戸田恵梨香。

そんな彼女が、湊かなえ渾身の同名小説を映画化した『母性』(11月23日公開)で、“娘であり続けたい”という精神状態のまま母親になったルミ子に扮し、原作者の湊も絶賛するその熱演ぶりが公開前から話題を集めている。

2019~2020年にかけて放送されたNHKの連続テレビ小説「スカーレット」ではヒロインの川原喜美子を女性陶芸家として、妻として、さらには白血病の息子(伊藤健太郎)を抱えるシングルマザーとして体現。約11か月の撮影期間のなかで、15歳から40代後半までの喜美子の成長と変化を陶芸に真剣に向かう姿勢や身のこなし、目力や顔つきの変化で完璧に表現していた。

NHKの朝ドラで時々視聴したことを思い出しました。

あの朝ドラの主人公役が戸田恵梨香だったのですね。

 

ところで、

★母性 (湊かなえの小説)とは

あらすじ

ある日、女子高生が自宅の中庭で倒れているところを母親が発見する。事故か自殺か、真相は不明。その事件に端を発し、娘を愛することのできない母親の手記と、母に愛されたい娘の回想が展開されていく。母と娘、それぞれの視点が交錯し、やがて衝撃的な真相が浮かび上がる。

 

★原作者 湊かなえとは

小生にとっては全くの無知の作家ですが、

淡路島にて主婦業と並行して執筆活動を行い、昼間は主婦業をこなし夜間の午後10時から午前4時ごろまで執筆に励んで、朝家族を送り出してから睡眠をとる。

初期の作品の作風が暗かったことから、当初長女の存在を公表していなかったが、長女の中学進学を機に2015年に公表。2016年には子育て中の著名人に贈られる第9回ベストマザー賞を文芸部門にて受賞している。

 

★映画監督 廣木隆一とは

小生にとっては、勿論のこと全くの無知の映画監督ですが、

1980年代半ばに、にっかつ系で『The SM』『ザ・折檻』など超ハードなドキュメント風SMをキネコで撮り話題を呼んだ匿名監督・伊集院剛の正体(の一人)であることをインタビューなどで明かしている。

近年は海外(主にヨーロッパ)での人気が高まり、特集上映が相次いでいる。

恋愛映画の名手と称され、とりわけ2010年代以降は少女漫画原作の恋愛映画を次々と手がけており、三木孝浩、新城毅彦とともに「胸キュン映画三巨匠」と呼ばれることもある。

以上の情報を売ることができました

ともかく、

戸田恵梨香が母性という映画に主演女優として当時うするということですね。

第35回東京国際映画祭は、10月24日~11月2日(水)の10日間にわたり、シネスイッチ銀座、丸の内TOEI、角川シネマ有楽町、TOHOシネマズシャンテ、TOHOシネマズ日比谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、丸の内ピカデリー、有楽町よみうりホール、東京ミッドタウン日比谷ほかで開催された作品のようです。

 

映画館での一般公開は11月23日からのようですね。

 

 

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