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    中国のスパイ気球を撃破

    アメリカが“スパイ気球”だとして撃墜した中国の気球です。米国大陸を横断して飛んでいた気球がスパイ気球ということで、米国空軍機が大西洋上に到達したところで米空軍機 ...

    2023/02/07

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    円安が心配ですか

    ところで、日本の通貨の『円』ですが、「相対的に防衛能力が高そうな通貨」であることは事実です。世界最悪の政府債務残高という誤解やハイペースで進む少子化、結果として ...

    2023/01/30

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中国のスパイ気球を撃破

徒然なるままに

 

 

 アメリカが“スパイ気球”だとして撃墜した中国の気球です。

 

 

 

米国大陸を横断して飛んでいた気球がスパイ気球ということで、

 

米国空軍機が大西洋上に到達したところで米空軍機のミサイルを気球の近辺で爆発させて、その破片で気球を破壊させたようです。

 

 

直接ミサイルを気球に打ち込むのではなく、

 

ミサイルの破片で破裂させるという方法としたのは、

 

気球にブラさがつていた機器の損傷を少なくして、

 

なんの目的かを探るためのようです。

 

比較的浅瀬の海中に落下した破片は、

 

海軍が部品の回収を進め、既に一部が回収されたようです。

 

 

回収された部品の分析の結果の公表が楽しみですね。

 

米中双方が、スパイ合戦して、相手の情報収集に躍起になっているということです。

 

スパイ衛星、電波収集レーダー、電波収集飛行機等々と

 

各種の手段で情報収集活動が活発化しています。

 

ロシアのウクライナ侵攻に関しても、敵方の情報をより多く収集、

 

 

情報に基づいて、戦略、戦術を立てて、実戦に役立てる。

 

 

情報収集の一手段としてのスパイ気球が存在しているということですね。

 

 

 

 

このスパイ気球は、同時期に、

 

 

コロンビアなど南米各地で相次いで目撃されています。

 

 

 

 

 

 コロンビア空軍:「コロンビア北部の領空内17キロメートルほど上空で、3日朝に気球のような物体を確認し、防衛システムで監視していた」

 

 

 

気球のようなものは平均時速46キロメートルほどで移動し、コロンビアの領空から離れたため、国の安全保障を脅かすものではないと判断したということです。

 

 

 そして、

 

 

実は2日には中米コスタリカで、

 

3日にはベネズエラでも気球のようなものが相次いで目撃されていたというのです。

 

 

同じ物体が北から南東方向へ移動した可能性があります。

 

 

 

 

 

気球は「軍事拠点などの監視目的」で偵察用だとするアメリカ。

 

 

 

 

現地メディアが気象条件などから分析したアメリカ上空の撃墜された気球のルートです。

 

 

 

 

行く先々に軍事基地があります。

これに対し、

 

中国当局は「気象観測用の民間のものだ」と主張しています。

 

 

 中国外務省・謝鋒次官:「完全に不可抗力による事故。偶発的な事件であり事実ははっきりしており、歪曲(わいきょく)して恥をかかせようとしてはならない」

 

 

 

 

 ところが、この中国の主張を批判する意見が台湾から発せられました。

 

“謎の気球”が確認されていたというのです。

 

 

日本でも、

 

 

◆3年前に日本にも…

 

 日本にも、3年前の2020年、東北の上空で“謎の白い球体”が目撃されています。

 

 

 

 宮城県や福島県で相次いで目撃され、騒動になった“謎の白い球体”。

 

 

 

 

 

◆台湾の中央気象局の局長がフェイスブックで写真付きで明かしました。

 

 

 台湾中央気象局・鄭明典局長:「気象局の同僚は2年前に撮影している。その前でも他の場所でも写真の記録がある」

 この写真の気球が中国のものかどうかは不明で、台湾当局も分析結果を公表していません。

 

中国がスパイ気球を利用する理由

 

 

 

真のスパイ気球の目的は、米国で撃ち落とされたスパイ気球の残骸の分析結果を待つしかありません。

 

 

分析結果を早く知りたいものですね。

 

 

 

 

 

 

 

トルコで地震が群発していますね

徒然なるままに

 

トルコでM7.8の地震が發生しましたね。

 

 

その後も、余震が続いており、多くの人が亡くなり、けが人も多く発生しています。

 

 

 

 

隣のシリアにも被害か広がっており、被害状況が明らかになる度に被害が大きくなっていますね。

 

 

震源地は、シリアとの国境の近くで、トルコだけでなくシリアでも被害が発生しています。

 

 

シリアと合わせて1600人を超える死者が出ているようですね。

 

【追記】02/07朝のニュースでは、トルコとシリアで3700人の死者との報道、時間の経過とともに更に増えることになるのでしょう。

 

 

 

 

 

トルコも日本と同様に地震の多い地域のようですね。

 

地震の発生と聞くと淡路・阪神大震災、東日本大震災のことを連想して思い出します。

 

 

 

淡路阪神大震災の場合には、長田地区の火災による多数の死傷者が發生しました。

 

東日本大震災の場合には、大津波が発生して、被害が甚大になってしまいました。

 

 

3.11東日本大震災の人的被害

都道府県死亡行方不明負傷
合計15,9002,5236,15724,582
中略
岩手県4,6751,1112135,999
宮城県9,5431,2154,14514,903
秋田県--1111
山形県2-2931
福島県1,6141961831,993

 

 

 

 

自然の前には、人間の無力さを感じます。

 

ヨーロッパでは、ウクライナへのロシアの侵攻により、戦闘が続いています。

 

戦闘による多数の犠牲者が出ています。

 

 

ウクライナの市民や戦闘員、ロシアの戦闘員の双方に多数の戦死者や負傷者が出ています。

 

今、ヨーロッパでは、エネルギーを起因とする物価高が経済基盤を揺るがしています。

 

その上に、更にこのトルコ地震の発生。

 

ますます、ヨーロッパ全体の経済に大きなインパクトとなってきましたね。

 

この影響は、世界経済にも大きなインパクトを与えていきます。

 

当然のことながら、この影響は我が国の経済にも影響が波及してくることでしょう。

 

 

 

 

 

 

円安が心配ですか

徒然なるままに

 

 

ところで、

日本の通貨の『円』ですが、

「相対的に防衛能力が高そうな通貨」であることは事実です。

 

 

世界最悪の政府債務残高という誤解やハイペースで進む少子化、結果としての低成長などにもかかわらず円や日本国債が安定してきた背景に、そうした「鉄壁の需給環境」への信頼があったことは論をまちません。

 

最新の円ドル相場の推移を視てみましょう。

 

推移は、期間により大きく異なります。

 

 

 

 

左から 三ヶ月、10年、1年、

 

 

短期的に視るか、短期的に視るかによって随分感じが違いますよね。

 

円の国際的な実力は未だまだです。

 

 

ドル、ユーロ、ポンドの国際通貨と並んで円も仲間入りしたいのですが、

 

未だまだ、貿易取引における円取引の実力は弱体です。

 

それにしても、戦時下の円買いという投機筋の動きも、

 

米国の高金利、日本の低金利、という日米の金利差が円相場に異変が起こっているようですよね。

 

今後の動向に関しては、いろんな予測がありますが、素人にはよくわかりません。

 

今後の動向を注視していきたいものです。

 

 

 

 

 

円の円安、円高はわれわれの生活に大きく影響してきます。

 

海外旅行に行くときは、円高が有利です。

 

円の価値が高いということですから、ホテル代も割安感があります。

 

ブランド物の購入も割安で買うことができます。

 

逆の円安の場合は、円の価値が低いということですから、

 

海外旅行では、何もかもが割高に感じてしまいます。

 

日本全体としては、輸出企業にとっては、円高不利、円高は円換算の取り分が多くなり、

 

高収益になります。

 

一方、円安になると、輸入品の価格が割高となります。

 

輸入の原料に依存する中小企業、家畜の輸入飼料の高騰で酪農経営が危うくなります。

 

天然ガスや石油、石炭の輸入額が高くなり、電気代ガス料金等が高くなります。

 

インフラコストが高くなることにより、日本経済全体に影響があります。

 

 

 

円安か、円高か、

 

メリットとデメリットは、利用場面で異なっています。

 

円高過ぎず、円安になり過ぎず、円の変動相場が安定することが大事です。

 

 

次に、国債残高の増大で日本経済は破綻に向かっているとか、

 

国債残高は、後世の子孫に対しての負担を増大させることに繋がる。

 

この見解が、増税派の財務省筋の主張です。

 

世界最悪の政府債務残高という誤解と言いましたがこの誤解は財務省のトラウマとしてなかなか誤解が解けていないのです。

 

 

 

「日本は世界最大の債権国である」

 

 

この事実を再認識すべきです。

 

 

◎2022年対外純資産ベスト4
      1位/日 本 ・・・ 411兆円
      2位/ドイツ ・・・ 315兆円
      3位/香 港 ・・・ 242兆円
      4位/中 国 ・・・ 226兆円

 

 

具体的な数字を見ると、

 

対外純資産残高は前年比15・8%増の411・1兆円と2年ぶりに増加しました。

 

 

1年で56・1兆円という増加幅も過去最大。世界2位のドイツとの差は100兆円近くまでに開き、31年連続「世界最大の対外純資産国」のステータスを維持したのです。

 

 

しかし、

 

56・1兆円という増加分の内訳をみると、若干の不安もよぎります。

 

 

「取引フロー」要因で増えたのは10・7兆円。後は資産価格の変動によるもので、「為替相場変動」要因が62・2兆円の増加「その他調整」要因が、116・8兆円の減少だったからです。

 

 

それでも、日本は債権国なのです。

 

 

 

 

 

間違いなく、『日本は世界一の債権保有国』なのです。

 

 

 

現時点では、円安不安がありますが、一時的なものと思います。

 

 

やがては、日本経済復活によって、この円安不安は徐々に解消していくものと信じたいと思います。

 

勿論、政治的な無策で傍観しているだけでは日本経済の復活は実現できません。

 

経済強国となるための戦略の実行が不可欠です。

 

自民党政権に踏ん張ってもらいたいものですね。

 

 

 

自虐史観からの脱皮を

徒然なるままに - 徒然日記

 

2023年の『うさぎ年』を迎えたわけですが、今年の運勢の占いでは『飛躍の年』となっています。

 

穏やかな卯(うさぎ)ですが、その跳ねる姿から、日々の生活を大切にしながらも、大きく飛躍する年となりそうということです。

 

 

しかしながら、

 

 

年末から年始にかけて、

テレビや新聞等のメディアが取り上げたのは、

 

 

 

 

どちらかというと、

日本にとって暗い話題ばかりです。

 

 

[日出る国から日沈む国]』への転落史観です。

 

 

国の問題点を指摘するのは悪いことではありませんが、

あまり自虐的になるのは考えものです。

 

 

自虐史観の転換に関しては、『日本国紀』に強調記述されています。

 

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日本にもまだ「世界一」といわれるものがあります。

 

まず思いつくのは、

★きっと「長寿」ですよね!

日本人の平均寿命は男性81.41歳・女性87.45歳“人生100年時代”なんて言われますが、決して大げさではないのかも!

 

医療制度の充実、健康意識の浸透、衛生意識の徹底等が要因かと思います。

 

今後も平均寿命は伸び続けるのでしょう。

 

少子高齢化が更に進んでしまうということです。

 

岸田内閣の異次元の少子化対策が効果を生むかは疑問ですが、取組姿勢は評価できます。

 

将来の日本への期待感、子供の成長を楽しみできる生活、老後の生活の安定性期待等々の

未来の社会環境への希望があることも大切なことです。

 

将来が不安な状況では、結婚も出産も躊躇せざるをえません。

 

平均寿命が伸びても、単に、生きているだけで病気や怪我で床についていたのでは意味がありませんよね。

 

健康で生活できること『健康寿命』が大切ですよね。

 

 

次の世界一は、

 

 

★公衆衛生や治安の良さ、というのは、海外から日本を訪れる旅行者の多くが驚くことのひとつです。

その象徴的なものが「自動販売機」

 

普及台数は494万台強と、約650万台のアメリカに続く第2位ではあるものの、人口に対して42人に1台の割合で設置されており、人口比率では世界一を誇ります。

 

しかも、

 

自動販売機の種類も豊富であり、販売される商品も多種多様であるということですよね。

 

心配なのは、製造業分野の世界一です。

 

 

★技術分野では、

 

 

ものづくりライブラリーが興味深いサイトです。

 

https://www.ipros.jp/

 

 

 

微細加工技術が有力ですよね。

 

 

★世界最小のネジ加工 - M0.3相当

 日進工具、「世界最小M0.3相当」ねじを加工できる工具をアピール

★世界最小の樹脂ネジ加工 - M1.2

 「RENYマイクロねじ」日本ケミカルスクリュー株式会社

★世界一小さい電磁クラッチ -

小倉クラッチ製MC0.4型、直径19mm。

 

 

等々の微細加工技術では優位性を確保しています。

 

 

◆時計技術等の世界では、

 

 

★世界一正確な時計 -

香取秀俊が開発した原子時計(日本の旗 日本)。誤差は300億年に対し1秒[65]。

★世界最大の砂時計 -

仁摩サンドミュージアム砂暦。1tの砂を1年かけて落とす、1年計砂時計[67]。

 

更に、

 

日亜化学工業 - 世界大手のLED照明メーカー。

ソニー - 世界最大のビデオカメラメーカー。

キヤノン - 世界最大のデジカメメーカー。

 

 

スマホの普及により、一般の消費者用のカメラやビデオカメラの需要は減少していくでしょうが、業務用やプロ用の需要はまだまだあるものと思います。

 

 

今後も期待される分野ですよね。

 

 

◆日本はソフトウェア分野では弱いと言われています。

しかし、意外なことに

 

 

★最も使われているOS(や相当するアーキテクチャ)- TRON(基本的に無償で提供され、台数の多い組み込みシステムや端末で大量に使われているため)

 

残念ながら、

 

パソコン市場で世界一の市場占有率のオペレーティングシステム - Microsoft Windowsには、負けてしまいましたが、TRONも頑張っていますね。


 

無償提供であることも要因とは思いますが、優秀ですよね。

 

 

★都市に関しての世界一もあります。

 

★東京圏- 世界最大の経済都市(都市GDP)

東京圏の経済規模は1兆9975億ドル、第2位のニューヨーク圏は1兆1819億ドル。

 

 

★東京圏- 世界最大の都市圏人口。約3800万人で、世界一のメガシティ。二位のデリーは2263万人。

 

 

東京への一極集中は問題ですよね。

 

 

 

◆小売り・外食分野では

 

セブン-イレブン(発祥は、 アメリカ合衆国) - 世界最多の店舗数を展開するチェーンストア。世界15の国と地域で34,534店舗を展開。(2008年6月)

 

 

 

主要な作物の生産高などでは残念ながら他国に追随することの多い日本ですが、実はこんなところが世界一。

★それは「牛肉の輸入量」!

 

国産和牛もあるのに、海外の安価な牛肉が大量に輸入されていますね。

 

★意外な食料品として、日本は「タコの消費量世界一」!

 

なんと、世界の収穫量の6割近くを日本が消費している計算に!私たち、どれだけタコが好きなんでしょう……。

 

 

 

★日本が世界に誇る<日本生まれの世界一>。

 

ズバリ「世界一」という名のりんごです!

 

 

 

世界一でなくても、世界で日本優位な、技術や商品は数多く存在しています。

 

 

自虐思想から脱皮して、それらを更に発展・進化させていきたいものです。

 

 

過去の『ジャバンアズNO1』の元気を復活させたいものですよね。

 

 

日本の強みは『製造業』にある筈です。

 

 

 

半導体製造業の復活を目指して、政府もなんとか本気を出そうとしています。

 

半導体製造会社の『ラピダスの創設』『ラピダスとIBMの技術提携』『台湾のTSMCの工場誘致』に対する投資等もその一環です。

 

 

 

半導体の供給が止まれば、乗車業界で自動車の生産がストップします。

 

 

実際起こっている現実です。

 

自動車の生産台数が大幅に減少するという現象が生じています。

 

 

半導体は、家電、スマホ等は勿論のこと、自家用自動車、流通に欠かせないトラック、戦車やミサイル、戦闘機等にも多数搭載されています。

 

 

これらの戦闘武器の半導体の供給が止まると国防上の大問題となります。

 

 

ウクライナへのロシアの侵略により、ロシアは、米国やEU諸国から半導体等の部品の供給をしないようにする制裁を受けています。

 

 

このために、武器の製造ができない、戦闘機等の武器のの修理ができないという状況に陥っています。

 

 

この状況から米国は、ロシアへの制裁は勿論のこと、中国への半導体技術の供給停止戦略を強引に推し進めています。

 

 

一方では、米国内での半導体製造を推進しています。

 

 

この米国の戦略に、日本も追従することを強要されています。

 

 

外圧でしか、動けない日本としても米国の戦略に便乗して、半導体の国内生産を強化しようとしているのです。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

ところで、

日本の通貨の『円』ですが、

「相対的に防衛能力が高そうな通貨」であることは事実です。

 

 

 

世界最悪の政府債務残高という誤解やハイペースで進む少子化、結果としての低成長などにもかかわらず円や日本国債が安定してきた背景に、そうした「鉄壁の需給環境」への信頼があったことは論をまちません。

 

 

世界最悪の政府債務残高という誤解と言いましたがこの誤解は財務省のトラウマとしてなかなか誤解が解けていないのです。

 

 

日本は世界最大の債権国である」

 

 

この事実を再認識すべきです。

 

◎2022年対外純資産ベスト4
      1位/日 本 ・・・ 411兆円
      2位/ドイツ ・・・ 315兆円
      3位/香 港 ・・・ 242兆円
      4位/中 国 ・・・ 226兆円

 

 

具体的な数字を見ると、

対外純資産残高は前年比15・8%増の411・1兆円と2年ぶりに増加しました。

 

 

1年で56・1兆円という増加幅も過去最大。世界2位のドイツとの差は100兆円近くまでに開き、31年連続「世界最大の対外純資産国」のステータスを維持したのです。

 

 

しかし、56・1兆円という増加分の内訳をみると、若干の不安もよぎります。

 

 

「取引フロー」要因で増えたのは10・7兆円。後は資産価格の変動によるもので、「為替相場変動」要因が62・2兆円の増加「その他調整」要因が、116・8兆円の減少だったからです。

 

 

しかし、間違いなく、『世界一の債権保有国』なのです。

 

 

 

現時点では、円安不安がありますが、一時的なものと思います。

 

 

やがては、日本経済復活によって、この円安不安は徐々に解消していくものと信じたいと思います。

 

 

99%の日本人がわかっていない新・国債の真実 [ 高橋洋一 ]