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Topbuzzという動画サイトを御存知でしたか

 
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時代の流れに乗り遅れている自分に気づきました。

SNSといえば、Twitter、Facebook、LINE、Youtube、Instagram、mixi、

この程度しか知りませんでした。

ところが、SNSをキーワードでグーグル検索してみると

 

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

上記が紹介されています。

 

しかしながら、TOPBUZZという動画サイトもあることを知りました。

 

https://www.topbuzz.com/feed/foryou

 

このサイトのチャネル登録されているのが

 

https://www.topbuzz.com/feed/topbuzzer/recommended?referer=channel_enter

 

このサービスの概要は下記にあります。

 

https://www.topbuzz.com/about

 

改めて、SNSと一言では言い表せない時代となっているということですね。

 

 

ネットプリントというサービスをご存知ですか

 
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sevenpr.png

皆さんは、PDFファイル等を読む場合どうなさっていますか。

あるサロンに参加したのですが、

このサロンのコンテンツを図式やチャートで解説したPDFファイルを入手しました。

このPDFファイルは、A3サイズのチャートで作成されていました。

このチャートは10頁あるのですが、最初は PCの画面で視ていましたが、やはり不便。

そこで、印刷しようと思いました。

我が家のブリンターは、しばらく使っていないのと、インクジェットプリンターのため、

しばらく使わないでいると、インクが乾燥して使えなくなってしまいます。

その度毎に、新たなインクカートリッジを購入していました。

カラープリンターのために、結構インク代の出費がバカにならないと思っていました。

当然のことながら今回もインクの新規購入が必要になります。

そこで、考えたのが、USBにコピーして、キンコーズでと思ったのですが、

我が家の藤沢市には店舗がありません。

横浜まで出かける必要がありました。

ところが、世の中は便利になっていますね。

コンピニの多機能複写機を利用することができるのです。

これは私にとって新たな発見でした。

コンビニの中でも、比較してみて、

nanacoで決済できるセブンイレブンの富士ゼロックスのネットプリントが便利ということになりました。

早速、ファイルをネットにアップロードして、近くのセブンイレブンの端末で、A3横サイズで印刷しました。

料金は、A3カラーで、一枚100円で10枚で1000円と少々高いですが、上質の紙に鮮明な印刷ができました。

大変読みやすく、わかりやすいです。

しかし、

A3横に印刷したために、一枚が大きいためにファイリングをどうしようかと少々悩みましたが、

三つ折りにして、A4のビニールファイルに綴じることができました。

世の中便利になりましたね。

ニーズがあれば、そこにビジネスのシーズありということですね。

日本国紀の副読本が出版されます

 
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日本国紀の副読本が、12/28の発売予定です。



発売前なのにアマゾンで第一位になっています。



日本国紀の本体と同様の状況となっています。



ちなみに、日本国紀は現時点でも第三位に位置づけられています。



歴史問題で、中国や韓国が日本の過去の出来事を批判しています。



中国や韓国の教科書が偏向教科書であるということは事実てあろうことは容易に推定できます。


しかしながら、日本国における日本の教科書もかなり偏向しているようです。


日本人独特の戦後の反体制史観と自虐史観が教科書の記述にも現れているようです。

我々は、中学、高校の日本史の歴史の授業では、近代史はほとんど教わることなく時間切れとなっています。


教師自身が正確に学んでいないからでしょうし、教科書の内容自体も偏向されていたのです。


戦後の教育界では、左翼思想の日教組が勢力をのばしていたからでしょうか。


そのことにスポットを当てたものがこの日本国紀の副読本かと思います。


問題提起の本として、改めて日本の歴史に関する教科書の記述を再点検してみたい。

「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史
百田尚樹、有本香 産経新聞出版 2018-12-28売り上げランキング : 1Amazonで調べる楽天市場で調べるYahooショッピングで調べる7netで調べるby カエレバ

日本国紀をやっと完読しました、再度最初から読み直します。

 
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やっとこさ、「日本国紀」を読み終わりました。

再度、最初から読み直してみたいと思います。

読後の感想としては、大変勉強になりました。

久しぶりに知的興奮を覚える部分もありました。

日本の歴史を改めて一貫して復習できました。

断片的な知識を一つの流れとして捉えることができました。

特に、大東亜戦争の前後の事情やその後の歴史については、学校では習っていません。

中学、高校でも三学期になると授業は受験勉強モードになり、

積み残しの教科書の部分をさっと読み飛ばす事になっていました。

教師も近代史、現代史には弱かったのかもしれません。

これらの時代には、取り巻く時代の背景や思想等により解釈が異なるからです。

三学期は、学校行事も多くなり、教師も生徒も授業に身に入らなくなってしまいます。

秋の運動会、文化祭、クリスマス、冬休み、年末年始、受験、卒業式等々と行事が

続くことになり、落ち着かない日々が続いていたように思います。

従って、歴史に限らずすべての教科で後半部分は授業内容が薄くなっていたように思います。

特に、日本史、世界史の授業では、この現象が顕著で、近代史は抜け落ちてしまっているのです。

今回の「日本国紀」は、この点、ボリュームの配分が、後半に重きを置かれているので大変勉強になりました。

全編を通じて、私自身の薄弱な歴史の知識の穴を埋めてくれました。

また、私自身の曖昧な日本語の表現に直面し、個々にネット辞書で確認することになりました。

ふりがなを振っていない漢字や熟語を読みや意味をネット辞書で確認することが多々ありました。

何はともあれ大変勉強になりました。

途中でメモした部分を補完しながら再度最初から読み直して見たいと思います。

ベストセラーになる価値ある一冊と思います。